2008年01月31日

ホームページ制作にて

 私は、ホームページ制作をするときは「タグ打ち」を使っています。ツール「メモ帳」で作っているのです。
 「タグ打ち」で作るとなると、作っているときには、どんなページになるかは、使っているタグで想像するしかありません。しかし、「HTML」文書として開いてみると、実際にどんなページになったか確認できます。
 メモ帳でホームページ制作をすれば、初期費用がかかりません。Windowsにもともとついているものなので。
 メモ帳でタグ打ちをやっているというのは、学生時代からの影響です。学生時代にHTMLを習ったため、何かツールを使ってホームページを作るよりも、タグ打ちで作ったほうが性に合う、というわけです。
 その後、スタイルシートを知り、「HTMLのタグはどのスタイルシートの表現に対応しているか?」ということも勉強しました。HTMLの表現のうち、推奨されていない表現があり、それはスタイルシートに置き換えたほうがいいということを知ったので、スタイルシートについても知ることになったのです。
 当然ながら、スタイルシートもメモ帳で導入しています。
 タグ打ちを覚えれば、メモ帳でホームページ制作ができるというのが強みです。また、スタイルシートを覚えれば、ブログのデザインを少し変えたい…というときにも役立ちます。スタイルシートを編集できるサービスを使っていたら、の話になってしまいますが。
 「タグ打ち」を覚えると、ホームページ制作の際にはいろいろと役に立つと考えています。

ホームページ制作東京
サイト制作会社
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2008年01月30日

WEB制作のきっかけ

 私がWEB制作をすることになったきっかけは、「自分のHPを作る」ためでした。
 初めてWEB制作をしたのは学生の頃ですが、このときは、授業の一環で習いました。ただ、WEB制作といっても、HTMLの基礎的なことを駆使して、自分の自己紹介HPを作る…というものでした。当然ながら、授業の一環として作ったページなので、実際にWEB上で公開されるということはありませんでした。
 その後、「携帯版のHP」を作りました。とはいっても、これは「携帯(PHS)でHPが作れる」というサービスを利用して作ったものです。
 思えば、これが自分のHPを作るためのWEB制作のはじまりでした。
 規定どおりのページしか作れないという難点はありましたが、背景色や文字色は自由に決められました。また、PC上から、このサービスでのWEB制作ができるソフトがあったので、このサービスでWEB制作をすることには困りませんでした。
 しかし、HTMLが使えない、自分の好きなところに画像を入れるところができない(画像を入れる際は、1つのページにつき1つだけという規定がありました)、PC上からの「ダウンロード」には対応していない…という難点もありました。
 携帯(PHS)でのHPを立ち上げたのはまだ学生の頃でしたが、そのご、就職し、会社都合で退職した後、時間ができたので、HPをPC版で作り直すことにしました。当然ながら、学生時代に習ったWEB制作の知識が活かせます。ただ、だいぶブランクがあったので、WEB制作関連の書籍を買い、また1から勉強しました。
 本格的なWEB制作をするきっかけとなったのは、HPをPC版で作り直そうと思ったということですね。そのときには、学生時代に習ったHTMLの中に推奨されない表現があると知りました。このため、スタイルシートについて学ぶ機会もできました。
 WEB制作は奥が深いと思います。
 スタイルシートは、HPだけでなく、ブログのデザインにも使えます。なので、HPは持っていなくても、ブログをやっているという方は、スタイルシートを使ったWEB制作は、知識として知っておいて損はないと考えています。
タグ:Web制作
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2008年01月29日

釣り大会の行方(ルーンファクトリー2)

 昨日書く予定だった、『ルーンファクトリー2』の記録を。
 平日はいつものように流れ、いよいよ釣り大会当日。出場する面々は、バレットさんとドロシーさんでした。ドロシーさんが出てくるとは、ちょっと意外でした。
 釣り大会は、規定の魚を釣り上げ、その大きさを競うというものでした。今回の魚はイワシ。イワシは、アルヴァーナの町の船着場でも連れますが、サヨリがつれることのほうが多いので、ブレシア島に行って釣ることにしました。
 イワシを釣り上げ、大会主催者であるヘリチャコスさんに報告しましたが、これは2位の記録。1位ばバレットさんでした。
 そういえば、バレットさんは町の人々から「不良」として疎まれていますが、祝日のイベント時はたいていドロシーさんと一緒にいるし、平日でも、ドロシーさんと一緒にいるところを時々見かけます。どうやら、バレットさんは、ドロシーさんにだけは心を開いているようですね。また、今回のイベントで、どうやら、この二人には「釣り」という共通の趣味があるらしい…ということがわかりました。
 2位になったカイルですが、町の人々の反応は様々です。「たいしたことがない」と言う人もいれば、「準優勝おめでとう」と祝福してくれる人もいました。
 さて、このイベントのほかには、町の人々の依頼を少し解決しました。セシリアさんと一緒に流れ星を見たり、ユエさんに頼まれて「豹の爪」を手に入れたり、レイさんに頼まれてバレットさんに届け物をしてついでに話し合ったり(?)、ドロシーさんのクッキーをいただいたり、ロイ君へエメラルドを渡して、そのお礼にお守りをもらったり、ターニャさんの試練を受けたり(オークアーチャーを8匹倒すというものです)しました。
 まだ「学校建設」の具体的な話は出てきません。
 もうすぐ夏の月が終わりです。秋にはどんなことが待っているでしょうか?
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2008年01月28日

結局…

 いろいろとやっていたら、こんな時間になってしまいました。月曜日は、どうもこんな傾向になってしまいます。
 本来なら、『ルーンファクトリー2』の記録を書きたいところですが、これは次回ということで。
タグ:日記
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2008年01月27日

ダンス祭りと普段の依頼(ルーンファクトリー2)

 農作業をして、ダンジョン探索をして、釣りをして、町の人々から情報を集めて…という生活を繰り返しています。ダンジョン探索に夢中になりすぎて、RPを多く使ってしまうということにもなる…ので、ダンジョン探索はほどほどにしています。
 さて、私は、作物が完全に育ったとき、「3×3」の範囲で育たないとルーンが結晶化しないと思っていたのですが、どうやらそういうわけでもないようです。これで一安心。ルーンが結晶化したときは、ルーンの回復手段ができたということなので、ルーンが減ってもなんとかなります。
 トリエステの森(春)、ブレシア島(夏)、メッシナの谷(秋)、パドバ山(冬)で、それぞれ作物を育てていますが、パドバ山だけはバトルがきついので、現在育てている作物が育ったら、しばらくは立ち入らないほうがいいかもしれない、と考えました。
 イベントは、ダンス祭りがありました。誰かを誘ってダンスをしないといけないのですが、これはマナと踊りました。この後に、アリシアさんやセシリアさんに声をかけたら、なんだか機嫌が悪そうでした。
 本編の依頼は、ナタリーさんの留守番、ロザリンドさんの手紙の配達、ドロシーさんの相談を受けました。
 ナタリーさんは、治療に必要な野草を取りに行かないといけなかったのですが、その間、病院の留守番をしてくれる人を探していました。というわけで、カイルが引き受けることに。その間、カノンちゃんが「おなかが痛い」と言って駆け込んできました。このため、アリシアさんに、ナタリーさんの居場所を占ってもらい、そこへ行きました。ナタリーさんに事情を知らせると、すぐに病院へ戻ってくれました。
 カノンちゃんの腹痛は、どうやら食べすぎだったようです。ナタリーさんも、薬草を見つけていたので、この依頼は解決することができました。
 ロザリンドさんから受けた手紙は、「密書」でした。カイルは、この依頼については他の人に絶対に言わないように言われました。配達先は、町長のブライさんです。
 誰にも見つからないように、ということだったので、細心の注意を払って行動しました。ブライさんに手紙を届け、言伝を頼まれたので、それをロザリンドさんに伝えました。こうして、依頼は解決しました。それにしても、一体どんな内容の手紙だったのか? 知るすべはありません。
 ドロシーさんの相談は、カノンちゃんが森へ勝手に遊びに行ってしまうので、注意してほしいということでした。カイルはカノンちゃんを説得し、どうやら了承してもらったようです。ちょっと心配ですが…。
 パドバ山で育てていた大根が育ったので、ユエさんにあげました。
 町の人々からは、自分が嫌いな食べ物や誕生日を教えてもらってきています。
 次のイベントは釣り大会。これまでの成果が試されるのでしょうか?
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2008年01月26日

紅炎のソレンティア

 最近、『紅炎のソレンティア』というゲームを始めました。
 このゲーム、ただのゲームではありません。ジャンルアドベンチャーというかシミュレーションというか…というゲームですが、この要素に加え、SNSの要素もあります。
 つまり、ゲームに登録したら、キャラクターを育成するのですが、他の方々との交流も楽しめる、というゲームです。そして、自分が登録したキャラに「なりきる」ことができるというのが、他のオンラインゲームと違うな…と思いました。
 他のオンラインゲームは、キャラこそ自分で作れるものの、結局は「自分自身」でのゲームとなります。しかし、『紅炎のソレンティア』は、自分で創ったキャラになりきって、そのキャラのつもりで日記を書いたり、他の方と交流したりすることができます。
 私は、登録したばかりですが、他の方々の部屋を訪問して(SNSの要素があるため、他の方のページも当然あります。それが「部屋」として存在します)、自分自身の記録ではなく、自分で作ったキャラとして記録をしなければならないということを痛感しました(ちなみに、自分自身の日記…ゲーム以外のこと…もつけられるようになっています)。
 そして、「二次創作」を推奨しているゲームなので、世界観を汲み取りつつ、自分の部屋(ページ)にて小説を書いてみたいと思いました。

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2008年01月25日

共同したかったみたい(BlogPet)

きのうかおりと、共同したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「リュート」が書きました。
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2008年01月23日

テレビ会議に思う

 「テレビ会議」という言葉は、聞いたことがあるようなないような、そんな感じがします。具体的に言うと、「各拠点でお互いをテレビ中継で結んで会議をする」というものだそうです。
 大規模な企業・会社は、全国各地、あるいは海外にも拠点があります。また、遠く離れた複数の企業・会社が共同で会議を開く、ということもあります。
 こういった場合、ある拠点(本社や代表となっている会社)へ集まる…ともなれば、交通費がかさんでしまうという難点があります。しかし、テレビ会議なら、各社の会議室などをテレビ中継で結んで行うことができます。出かける手間が省けるということですね。また、「渋滞に巻き込まれて会議に遅れた」とか、「移動中のトラブルで会議に出席できなかった」ということも防げます。
 テレビ会議が当たり前となれば、莫大な交通費を払わずに済む…という利点があったり、慣れた自社で会議ができたりする…という利点があると思います。
 また、テレビ会議のおかげで、遠く離れた会社の人々と、頻繁に打ち合わせができるのではないかと思います。実際に集まって打ち合わせとなると、やはり、集まる日時が限られると考えています。しかし、テレビ会議なら、移動の手間が省けるので、入念な打ち合わせができるのではないかと考えました。
 便利なテレビ会議が広まれば、より細やかな会議ができるのではないかと考えています。
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2008年01月22日

個人情報は保護されているのか?

 個人情報が本当に保護されているのか? ということを、日ごろ疑問に感じています。
 私は、よくネットショッピングを利用しますが、そのときには、自分の名前、住所、電話番号、クレジットカード利用の場合はクレジットカード番号と有効期限を入力します。また、メールアドレスが必要な場合が当たり前なので、当然ながら、メールアドレスも入力します。
 ネットショップの会員になれば、そういった情報の入力の手間が省けるという利点があります。…しかし、これらは皆個人情報ではないでしょうか?
 個人情報を入力する場合は、やはり、どこからか情報が漏れないか、ということが心配になります。その点からすると、セキュリティが万全なページでの個人情報の入力だと安心できます。
 そういえば、ネットショップ利用時の会員IDやパスワードというのも個人情報ですね。これも、漏れたら大変なことになります。自分が意図しないものを注文されたり、勝手に住所変更されたり…ということが考えられます。
 こういったことからも、セキュリティの面は万全にしてもらいたいです。
 さて、個人情報が必要なのは、何もネットの中だけではありません。
 役所へ住民票などの書類を申請するときや、免許証の更新時など、個人情報が必要になるときはたくさんあります。また、個人情報を開示することもあります。
 それで、疑問に思うことがあるのです。
 時々、家に不審な電話がかかってきます。電話の主は自分の名前や所属を名乗らず、私や弟を名指しで「いますか?」と聞いてくるのです。当然ながら、全く知らない相手からです。
 こちらが「どちら様ですか?」と聞くと、相手は名前は名乗るのですが、所属先は一切言わないのです。
 また、不審なはがきが来たこともあります。「至急お話ししたいことがあるので、こちらまで電話をください」という内容なのですが、電話番号が携帯電話の番号であり、差出人の名前も偽名みたいな名前でした。
 ちなみに、この不審なはがきと同じような文面のはがきが弟宛に来たことがあるのですが、そのときは、弟と同じクラスの人たちにも来ていたことから、その当時の弟のクラスの名簿がどこかへ流出していた可能性が高いです。
 一体、どこからこんな情報を手に入れるのでしょうか?
 気味の悪いこと、不快なこと、また、余計なトラブルを防ぐためにも、個人情報の保護には徹底してもらいたいです。特に、本人の許可もなく、業者・団体、あるいは別の個人に個人情報を教えるというのはやめてもらいたいです。
タグ:個人情報
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2008年01月21日

地震と嵐(ルーンファクトリー2)

 地震があってから夜が明け、町の人々に話を聞いて廻りました。幸い、怪我をした人はいませんでした。また、どこかが壊れたとか、そういった被害もなかったようです。しかし、これまでは地震がほとんど起きなかったのに、なぜか春の月に続いて夏の月も…。一体、何が起こっているのでしょうか?
 その後、マナから真剣な話を聞きました。マナは学校の先生になりたいといいます。しかし、アルヴァーナの町には学校がないのです。そこで、マナはカイルに学校を創って欲しいと提案しました。…ようやく、「学校建設」というキーワードが出てきました。しかし、まだ学校を建設するという展開にはなりません。まだ条件があるみたいです。
 そうこうしているうちに、セシリアさんの誕生日になりました。カイルは、今まで集めていた宝石類をセシリアさんにあげました。セシリアさんはとても喜んでくれました。
 町の人々は、次々と、カイルに自分の誕生日を教えてくれるようになりました。誕生日までに、その人が好きなものを用意しないといけませんね(プレゼント用)。
 ゲームを進めていくと、天候が「嵐」になることがあると知りました。嵐の日は外に出ることができません。今回、この嵐は2日続きました。
 嵐が去って、外に出てみたら、牧場の畑が大変なことになっていました。育てていた作物がなくなっていたり、余計な草が生えていたり、どこからか枝が飛んできていたり。
 おかげで、畑の復興に時間がかかりました。「3×3の範囲で作物が育ちきればルーンが結晶化する」のですが、その条件を満たす場所がなくなってしまいました。
 ダンジョン各所の畑も廻りましたが、ここも嵐の影響でめちゃくちゃになっていました。納得がいかないのが、洞窟内に畑があるパトバ山(冬の山)でも影響があったことです。洞窟の奥に畑があるのだから、ここは嵐の影響がないんじゃないか? と思っていましたが、しっかりと影響を受けていました。ユエさんからもらった大根の種は順調に育っていたのですが、これで台無しになってしまいました…。
 嵐の爪あとは大きいですが、畑を復興させ、また新たなる作物を育てないと。試練は続きます。
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2008年01月20日

モンスターなかよし大会と普段の生活(ルーンファクトリー2)

 モンスター仲良し大会のことは、前々から知ってはいましたが、具体的に何をしたらいいのか…ということまでは、町の人々は教えてくれません。もしかしたら、今まで捕獲したモンスターの中で、誰といちばん仲がいいか…ということを競う大会なのではないか? とも考えました。
 結局、具体的なことはわからなかったので、いつものように農作業と釣りをして過ごしました。
 そして、大会当日。まずは、大会出場の前に、町の人々から情報集めです。…結果、「がんばって」という激励の言葉をもらい、今大会の出場者がわかりました。出場者は、ヴィヴィアージュ家の長男であるマックスさんと、宿屋の息子のジェイクでした。
 ヘリチャコスさんから、ルールを教えてもらいました。それによると、トリエステの森へ行って、誰でもいいからモンスターを1匹捕獲してくる、というものでした。
 というわけで、出場したからにはベストを尽くさないといけません。急いでトリエステの森に行き、最初に出てくるリーノ(りんご型のモンスター)を捕獲しました。タイムは17分。これがいいタイムかどうかはわかりませんが、ヘリチャコスさんに報告に行きました。すると、これが驚愕のタイムだと言われました。…つまり、優勝です。マックスさんが2位、ジェイクは3位でした。マックスさんは祝福してくれましたが、ジェイクは負け惜しみを言っていました。また、優勝したことで、町の人々からは祝福されました。
 この後は、いつもの生活です。農作業と釣り、ダンジョン探索ですね。
 町の人々からは、自分の嫌いなものも、ちらほらと教えてくれる人が出てきました。ダグラスさんがニンジン、アリシアさんがホウレン草、レイさんがエビ、ナタリーさんがイチゴを嫌いということがわかりました。
 また、誕生日もちらほらと教えてもらっています。誕生日に何か贈らないといけない…と考えています。
 農作業は、夏の作物を育てる一方、ダンジョンの入り口に近いところでは、それぞれの季節の作物を育てるようにしています。マナの好きなサクラカブは春野菜なので、夏になった今はトリエステの森で育てています。
 そして、依頼のことをすっかり忘れていました。エンドールさんからの依頼(宿屋に泊まったお客さんの指輪を見つけてくる)とドロシーさんの依頼(看護師になるための面接の練習)を解決しました。
 町の女性たちから、「私のこと、どう思ってるの?」と聞かれること数回。これで否定的な答えを出してしまったらどうなるのか? とも思っています。
 そして、またあの謎の地震が起きました。一体、これから何が起きるのか?
 現在、ダンジョン内は、まだ行けないところがたくさんあります。謎の石像が道を塞いでいるところ、柵があって行けないところがあるのです。特に、謎の石像のほうが気になります。
 これから先、アルヴァーナの町はどうなっていくのか? そして、「学校建設」の話はいつ出てくるのか? 楽しみです。
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2008年01月19日

コンピュータ・フォレンジックに思う

 私は、「フォレンジック」という言葉を初めて聞きました。この「フォレンジック」は、「フォレンジックス」と呼ばれることもあるといいます。つまり、この2つの言葉は同じ意味、ということですね。
 では、「フォレンジック」とは一体何なのか? 言葉だけでは、全く想像もつきません。
 「フォレンジック」そのものの意味は、「法の」とか「法廷の」という意味だそうです。そして、私がこの記事を書くきっかけとなった「フォレンジック」は、「コンピュータフォレンジック」のことでした。…となると、今度は、「コンピュータ・フォレンジック」とは一体何なのか? ということになります。
 フォレンジックが「法の」とか「法廷の」という意味なのですから、それに「コンピュータ」がつくと、コンピュータ関連で「法の」とか「法廷の」という言葉に結びつくもの、ということになります。で、「コンピュータ・フォレンジック」とは、「デジタルデータに法的な証拠能力を持たせるための手続き」だといいます。
 デジタルデータといえば、JPGやPNG、GIFなどの画像ファイルや、MP3などの音声ファイル、テキストファイルなど、いろいろあります。
 それらに「法的な証拠能力」を持たせるとはどういうことなのか?
 デジタルデータは、改変されやすいとか、Web上にアップすれば持ち出されやすいという難点があります。事実、ある方が、自分で撮影した写真デジカメで撮影し、Web上にアップしてあったものです)を勝手に持ち出され、それを、持ち出した輩が、あかたも自分で撮影したように発表していた…ということがあります。
 また、デジタルデータ写真の加工というのは有名です。本来ならそこにいない人を合成技術で合成し、そこにいるように使う…ということは、たとえでもよく挙げられます。
 こういったことから、デジタルデータは改変・加工が容易なため、たとえば、デジカメで撮影した「証拠写真」が、本当に法的に「証拠写真」として使えるかどうか? ということが怪しくなってきます。証拠写真としてデジカメで撮影した写真を提出しても、「これは加工されたものだ」と、難癖をつけられるかもしれません。たとえ、それが加工されていない写真だとしても。
 なので、こういったデジタルデータに法的な証拠能力を持たせなければならない、というときに取る手続きが「コンピュータ・フォレンジック」です。
 証拠として提出できるものが未加工のデジタルデータしかない…というときには、コンピュータ・フォレンジックがとても役立つと思いました。デジカメで撮影した写真が有力な証拠なのに、法的な証拠能力がないため、証拠として採用されない…というケースを防ぐためにも、コンピュータ・フォレンジックは重要だと考えます。
 ところで、これで気になってくるのが、悪い輩が告発等を逃れるために、改変したデジタルデータを未加工と偽ってコンピュータ・フォレンジックを申請するかもしれない…ということです。
 実は、「デジタル・フォレンジック」という手法があるといいます。「コンピュータ・フォレンジック」と言葉が似ていますが、「デジタル・フォレンジック」は、「法的紛争・訴訟に対し、電磁的記録の証拠保全及び調査・分析を行い、電磁的記録の改ざん・毀損等について、分析・情報収集を行うといった一連の科学調査手法」だといいます。つまり、デジタル・フォレンジックで、デジタルデータについて改ざん・毀損があるかどうか分析し、あった場合は、コンピュータ・フォレンジックができなくなる…ということではないかと考えました。デジタル・フォレンジックとコンピュータ・フォレンジックを併用すれば、悪意のあるデジタルデータは証拠品としては使われなくなりますね。
 これだけ、デジタルの世界の技術が発展しているのだから、逸れに伴った法的な手続きも次々と生まれているということを実感しました。
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2008年01月18日

英会話といえば

 英会話と聞いて、一体何を思い浮かべるか?
 英会話といえば、やはり、「英語で会話すること」を思い浮かべます。そして、「英会話」なのだから、「外国の人と英語で会話する」ことを思い浮かべます。当然、「英語で会話」なのだから、「日本人同士での英語での会話」というイメージはありません。
 英会話というと、どうしても、「英会話教室に通う」というイメージがつきまといます。普段の生活で、外国の方としゃべるという機会はまるっきりないので、どうしても、「学校の英語の授業で英会話を習う」とか、「英会話教室に通って英会話を習う」というイメージがあります。
 自分流での英会話というのは、どうもピンときません。自分の発音が合っている、イントネーションが合っている、というようなことは、自分自身だけではわかりません。自分の英会話が正しいのか、通じるのか、それを考えると、どうしても、「英会話教室に通って英会話を習う」のが近道ではないかと思えてきます。
 英会話を身につけるには、まず、自分で英語をしゃべる機会を見つけることではないかと思います。
タグ:英会話
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それとも採取する(BlogPet)

きょうはリュートとブラッシングする?
それとも採取する?

*このエントリは、ブログペットの「リュート」が書きました。
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2008年01月17日

南天と共に

南天とうちの犬

 昨年のもちつきの日に撮影したものです。
 南天の実と共にいる、うちの犬です。
タグ: ペット
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2008年01月15日

やっぱりリラックマ

 先日注文していた本が届きました。その本とは、『だららん日和 〜リラックマ生活2〜』です。
 リラックマの本は、これのほかには、このシリーズの1巻と5巻を持っています。いちばん最初に手に入れたのは5巻で、それは書店で買いました。このとき、1巻が欲しかったのですが、1巻は置いていなかったのです。
 その後、なんと、1巻をいただきました。正直言って嬉しかったです。
 そして、2巻を手に入れました。あとは3巻と4巻です。
 この2巻では、コリラックマが初登場です。1巻や5巻と同じく、リラックマのひとりごととイラストに癒されます。1巻も2巻も5巻も、リラックマのひとりごとはとてもいいと思っています。このリラックマのひとりごとを読めば、心が軽くなる、そんな気がします。
 いつでも張り詰めているのは身体によくないですね。私にとっては、「リラックマ」の精神がいちばんです。





タグ:リラックマ
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2008年01月14日

海開きと雨(ルーンファクトリー2)

 いよいよ、アルヴァーナの町の海開き。町の人々といろいろと話しました。…が、特別なイベントはなかったです。
 というわけで、情報集めの後は、いつものように農作業・ダンジョン探索・釣りです。
 農作業は、今や、牧場だけでなく、ダンジョンの中でもやっているので、行動範囲が広くなりました。同時に、ダンジョン内にあるどの畑で作物を育てているのか、それを覚えておかないといけない、ということも痛感しました。トリエステの森にて、現在行ける場所にある畑は2箇所。入ってすぐのところと、しばらく奥に行った場所にあります。この両方で作物を育てているのですが、海開きの日、奥の畑に行くのを忘れてしまいました。
 その後はきちんと世話をしたため、無事に育てていたサクラカブを収穫できました。サクラカブはマナが好きなものですが、春に育つもののため、夏になった今は、ダンジョン内で育てるしかありません。
 現在、牧場で育てているのは、牧草の他に、ピンクキャット、カボチャ、そして、何日か過ぎてから導入したナスです。ナスは連作が可能なので、できればダンジョンで育てたかったのですが、現在、夏の島…ブレシア島の入り口付近にある畑がいっぱいなので、牧場で育てることにしたのです。少し奥に行ったところにも畑がありますが、ちょっと戦闘がきついので、まだ利用していません。
 秋の森や冬の山でも、作物を育て始めました。…余計に大変です。
 さて、このゲームを始めてから、初めてゲーム内で雨が降りました。雨が降ると、牧場でもダンジョンの畑でも、すでに水遣りが終わった状態になるので、いちいち水遣りに行かなくて済みます。ただ、作物が実っていることがあるので、この場合は収穫しないといけません。ただ、水遣りのためにRPを消費しないで済むのは大きいです。
 連作ができる作物を利用すれば、それだけ多くの作物が出荷できるので、これは便利です。
 町の人たちと話し、好きなもののことはもちろん、嫌いなもののことも、一部の人たちは教えてくれるようになりました。やはり、情報集めは重要です。
 カレンダーによると、次のイベントは「モンスターなかよし大会」です。モンスターたちの世話も、当然ながら毎日しないといけません。仲間に加えるのが早かったモンスターたちの「仲良し度」はすでに上がっていますが、この大会にどう影響するか?
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2008年01月13日

大食い大会とダンジョン内の畑(ルーンファクトリー2)

 いよいよ、大食い大会当日。
 町の人々から情報を集めた主人公・カイルは、主催者であるヘリチャコスさんと話し、自分も出場することを告げました。この大食い大会ですが、一定時間Aボタンを連打する、というものでした。
 大食い大会の出場者は3名。カイルのほかには、マナの父のダグラスさん、ドロシー&カノン姉妹の父であるゴードンさんがいました。
 結果ですが、見事に最下位。町の人々からは慰められました。参加賞としてキュウリをゲットしました。
 その後は、いつものように、農作業、ダンジョン探索、釣りをやっていました。
 大食い大会の週は、「春の月」の最終週に当たります。このため、牧場の畑では、春の作物を育てるよりも、次の夏のことを考えたほうがいい…と思いました。
 というわけで、春の作物は、春の森であるトリエステの森で育てるようにしました。ダンジョン内の畑は、周囲にいるモンスターを倒し、モンスターを出現させるゲートを破壊してからでないと、いろいろな世話が落ち着いてできません。
 ところで、このゲームですが、「ルーンポイント」(以下、RP)が常に付きまとっています。魔法を使うときだけでなく、敵を攻撃するとき、釣りをするとき、農作業をするとき、モンスターを仲間にするときや、仲間のモンスターをブラッシングするときなど、常にRPを消費します。RPがなくなると、今度はHPを消費することになってしまいますので、要するに、余計なことができない…ということになります。
 畑で作物が「3×3」の範囲で実れば、RPを大幅に回復することができる「ルーンの結晶」ができるので、ダンジョン内で作物を育てることができれば、RP回復ポイントができる…ということになります。
 畑を耕さないでいれば、薬草や毒消し草、色とりどりの草が取れるのですが、そろそろ、これに頼らないでもいいようにしないといけません。
 ちなみに、夏の島でも作物を育てています。一足早く夏の作物を育て始めました。ただし、これは、連作ができる作物です。連作ができずに、育てるのに時間がかからない作物を畑で育て、育てるのに時間がかかったり、連作が可能だったりする作物はダンジョン内で育てるようにしています。
 ただし、牧草だけは、牧場の畑で育てています。これは、連作が可能な上に、春から秋までなら育てられるからです。
 町の人たちからの依頼も、いくつか解決しました。ドロシーさんからの、「もこもこなわた」を取ってきて欲しいというのには少々苦労しました。これはドロップアイテムなうえに、夜しか出てこないモンスターが落とすというものでした。RPを使い果たしてしまったので、HPの残りに苦労しながら、なんとか手に入れました。
 ちなみに、オークアーチャーが時々ドロップする「使えない矢尻」は、バレットさんとマックスさんの2人の依頼で使いました。
 夏の島に出てくるモンスターを仲間にするのにも苦労しました。どれだけ薬草を使ったか…。
 また、トリエステの森の夜に出てくるモンスターたちも仲間にしました。
 飼い葉に苦労していたときとは打って変わり、牧草がたくさん取れるようようになったため、新しいモンスターを仲間に加えることは、あまり抵抗がなくなりました。
 いよいよ、夏の月へ。まずは海開きです。
posted by かおり at 13:34| 長野 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月12日

01月12日のリュート占い (BlogPet)

リュートが占ってあげるね。

今日は「乳がん運上昇中」だよ。
乳がんで苦しむ人がいなくなればいいでしょう
 リュートよ……。
 乳がん運が上昇するとは、ものすごく悪いことじゃないか!!
 こんなことを言ってくるとは、お前は一体何を考えているんだ!?
 
 「乳がんで苦しむ人がいなくなればいいでしょう」というのは当たり前だが、それだったら、「乳がん運上昇中」という結果は出さないで欲しいぞ、リュートよ。
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2008年01月11日

乳がんの転移を妨げる遺伝子



 乳がんの転移を妨げる遺伝子が特定されたそうです。
 これで、転移性の乳がんにより命を落とす人が少なくなる、あるいはいなくなる…と考えると、非常に大きなことです。
 記事によれば、乳がん以外のがんの転移を予防する薬を作れるかもしれない…という話や、がんの転移・再発の予測にも役立つかもしれない、という話がわかります。
 この研究が進み、がんで苦しむ人がいなくなればいいです。
タグ:医学 乳がん
posted by かおり at 20:32| 長野 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする