2007年01月15日

危険度Bの恐怖(DQMJ)

 レガリス島の探索を続けるリュエル一行。
 遺跡を探索していると、マデュライトを1つ発見した。これで、マデュライトは7個になった。あと3個、どこからか見つけなければならない。
 メタルハンターと戦ったが、一緒にメタルスライムが出てきた。…メタルスライムには逃げられた。
 そして、とうとう太陽の塔に乗り込んだ。
 太陽の塔に入るとすぐ、外周から中の部屋へ通じるところに鉄柵が下りてきた。これでは、まともな探索はできない。なので、鉄柵を上げるべく、塔内を歩き回った。すると、赤いスイッチを発見した。それを押すと、鉄柵が上がった。
 太陽の塔1階には、レッサーデーモンが出現した。スカウト成功。…普通に戦ったら、眩しい光と惑いの息に大苦戦した。眩しい光はマヌーサと同じような効果、惑いの息はメダパニと同じく混乱の効果があるのだ。効いてしまうと、まともに戦えない。
 太陽の塔2階には、悪魔神官が出現した。こいつにも大苦戦である。倒しても倒しても、ザオリクで復活させられてしまうのだ。スカウトには失敗し、とんだ長期戦になってしまった。
 2階にて、謎の鏡に会った。…そう、「謎の鏡があった」ではなく、「謎の鏡に会った」である。この鏡、しゃべるのだ。リュエルが「ほこら」のことを聞いたら、どうやら、「ほこら」のことを知っている鏡が存在するらしいということがわかった。その鏡に会うには、月の塔へ行かなければならないという。太陽の塔の鏡は、月の塔までワープして、リュエルたちを連れて行ってくれた。
 月の塔にて、戦闘に大苦戦である。バトルレックスやサイレス、さまよう鎧に殺されそうになること何回か。バトルレックスとサイレスはスカウトできた。
 なんとか、太陽の塔の鏡が言っていた鏡に会うことができた。月の塔3階から出られる屋上のような場所にいたのだ。
 鏡は、リュエルが「聖なる獣」を連れているのを見て、聖なる獣を見たのは300年ぶりだ…というようなことを言っていた。そして、「ほこら」の場所を知っているようだった。
 「ほこら」に行くには、太陽と月の力を利用しなければならないという。だが、鏡には、太陽の力も月の力も残っていなかった。なので、その力を探しに行かなければならない。再び、塔の中へ。
 …が、戦闘がきつかったので、リレミトで脱出し(実は、ベスやんとアルベルトが殺されてしまった)、その後、ルーラでGピットに戻った。
 その後、しばらくGピット周辺で戦い、一角竜とさまよう鎧をスカウトした。
 今回はここまで。
 そうそう、ソルテとアルミラージを配合したら、ソルテはグラブゾンからスペディオになってしまった。スキル「グラブゾン」は覚えられなかった。これでパーティは弱体化(?)したが、スカウトしたバトルレックスが強いため、しばらくはバトルレックスにがんばってもらおう。
 太陽の塔と月の塔の攻略は、しばらくおあずけである。
タグ:ドラクエ DQMJ
posted by かおり at 21:33| 長野 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする